当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年5月31日
- -758万
- 2014年5月31日
- -115万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 1【事業等のリスク】2014/07/15 16:35
当第1四半期累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありませんが、当社は、前3事業年度において経常損失及び当期純損失を計上し、さらに当第1四半期累計期間において経常損失及び四半期純損失を計上している状況から、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社は、当該重要事象等を解消し、または改善するための対応策を策定・実行することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。 - #2 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 当第1四半期累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありませんが、当社は、前3事業年度において経常損失及び当期純損失を計上し、さらに当第1四半期累計期間において経常損失及び四半期純損失を計上している状況から、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。2014/07/15 16:35
当社は、当該重要事象等を解消し、または改善するための対応策を策定・実行することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/07/15 16:35
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。前第1四半期累計期間(自 平成25年3月1日至 平成25年5月31日) 当第1四半期累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年5月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 1,481,960 1,481,960 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -