四半期報告書-第43期第1四半期(平成26年3月1日-平成26年5月31日)
当第1四半期累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありませんが、当社は、前3事業年度において経常損失及び当期純損失を計上し、さらに当第1四半期累計期間において経常損失及び四半期純損失を計上している状況から、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社は、当該重要事象等を解消し、または改善するための対応策を策定・実行することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
当該状況の対応策等については、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」をご参照ください。
なお、文中の将来に関する事項は、当四半期会計期間の末日現在において当社が判断したものであります。
当社は、当該重要事象等を解消し、または改善するための対応策を策定・実行することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
当該状況の対応策等については、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」をご参照ください。
なお、文中の将来に関する事項は、当四半期会計期間の末日現在において当社が判断したものであります。