四半期報告書-第45期第3四半期(平成28年9月1日-平成28年11月30日)
当社は、テナントリーシングの強化及びコスト管理の徹底などにより、当第3四半期累計期間において営業利益150,439千円、経常利益89,515千円及び四半期純利益40,827千円といずれも利益計上するに至りました。
しかしながら、総資産に対する有利子負債割合は高く、資金繰りに十分な余力があるわけではありません。
このような状況により、当社は継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
当該事象を改善するための対応策等については、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載しております。
しかしながら、総資産に対する有利子負債割合は高く、資金繰りに十分な余力があるわけではありません。
このような状況により、当社は継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
当該事象を改善するための対応策等については、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載しております。