四半期報告書-第43期第3四半期(平成26年9月1日-平成26年11月30日)
当社は、開発・販売事業において「宅地販売」に加え「建売販売」を強化し、また、賃貸・管理事業においてテナントリーシングの強化やコスト管理の徹底などの施策を実施した結果、当第3四半期累計期間において経常利益及び四半期純利益を計上しております。
しかしながら、当社は前3事業年度において経常損失及び当期純損失を計上しており、安定的な収益を生み出す経営体質への転換途上にあることから、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
当社は、当該重要事象等を識別し、または改善するための対応策を策定、実行することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
当該状況の対応策等については、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」をご参照ください。
なお、文中の将来に関する事項は、当四半期会計期間の末日現在において当社が判断したものであります。
しかしながら、当社は前3事業年度において経常損失及び当期純損失を計上しており、安定的な収益を生み出す経営体質への転換途上にあることから、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
当社は、当該重要事象等を識別し、または改善するための対応策を策定、実行することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
当該状況の対応策等については、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」をご参照ください。
なお、文中の将来に関する事項は、当四半期会計期間の末日現在において当社が判断したものであります。