四半期報告書-第45期第2四半期(平成28年6月1日-平成28年8月31日)
当社は、テナントリーシングの強化及びコスト管理の徹底などにより、当第2四半期累計期間において営業利益104,977千円及び経常利益63,002千円を計上いたしましたが、減損損失48,440千円の計上により税引前四半期純利益は14,562千円、四半期純利益は14,440千円と利益計上するに至りました。
しかしながら、総資産に対する有利子負債割合は高く、資金繰りに十分な余力があるわけではありません。
このような状況により、当社は継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
当該事象を改善するための対応策等については、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載しております。
しかしながら、総資産に対する有利子負債割合は高く、資金繰りに十分な余力があるわけではありません。
このような状況により、当社は継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
当該事象を改善するための対応策等については、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載しております。