当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年8月31日
- -1433万
- 2014年8月31日
- 649万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社は、開発・販売事業において「宅地販売」に加え「建売販売」を強化し、また、賃貸・管理事業においてテナントリーシングの強化やコスト管理の徹底などの施策を実施した結果、当第2四半期累計期間において経常利益及び四半期純利益を計上しております。2014/10/15 16:04
しかしながら、当社は前3事業年度において経常損失及び当期純損失を計上しており、安定的な収益を生み出す経営体質への転換途上にあることから、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
当社は、当該重要事象等を識別し、または改善するための対応策を策定、実行することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。 - #2 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 当社は、開発・販売事業において「宅地販売」に加え「建売販売」を強化し、また、賃貸・管理事業においてテナントリーシングの強化やコスト管理の徹底などの施策を実施した結果、当第2四半期累計期間において経常利益及び四半期純利益を計上しております。2014/10/15 16:04
しかしながら、当社は前3事業年度において経常損失及び当期純損失を計上しており、安定的な収益を生み出す経営体質への転換途上にあることから、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
当社は、当該重要事象等を識別し、または改善するための対応策を策定、実行することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/10/15 16:04
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、前第2四半期累計期間は潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。また、当第2四半期累計期間は希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期累計期間(自 平成25年3月1日至 平成25年8月31日) 当第2四半期累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年8月31日) 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) △9円67銭 4円38銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) △14,332 6,496 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) △14,332 6,496 普通株式の期中平均株式数(株) 1,481,960 1,481,960 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -