資産
連結
- 2021年2月28日
- 90億5025万
- 2021年8月31日 -1.6%
- 89億532万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/10/13 14:46
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/10/13 14:46
該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は6,834千円(前年同期比18.6%増)となり、セグメント利益は2,425千円(前年同期比208.2%増)となりました。2021/10/13 14:46
当第2四半期連結会計期間末における総資産につきましては、前連結会計年度末に対し144,928千円減少の8,905,322千円となりました。これは主に現金及び預金の減少78,707千円、販売用不動産の減少49,381千円、有形固定資産の減少62,996千円によるものであります。
負債合計は、前連結会計年度末に対し149,865千円減少の7,960,744千円となりました。これは主に借入金の減少によるものであります。 - #4 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
- ※ 資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額2021/10/13 14:46
前連結会計年度(2021年2月28日) 当第2四半期連結会計期間(2021年8月31日) 投資その他の資産 8,800千円 8,800千円 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う会計上の見積りについて)2021/10/13 14:46
前事業年度の有価証券報告書の追加情報に記載した新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む仮定について、一部テナントの業種においては、2022年2月期の半ばまで影響が継続するとの仮定を置いておりましたが、現状の新型コロナウイルス感染症の感染状況を踏まえ、当該感染拡大に伴う影響が当事業年度末まで継続するとの仮定に変更し、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等に関する会計上の見積りを行っております。
なお、当該変更により、固定資産の減損会計及び繰延税金資産の回収可能性等の見積りについては、重要な影響はありません。