3260 エスポア

3260
2026/05/15
時価
44億円
PER
371.14倍
2010年以降
赤字-625.98倍
(2010-2026年)
PBR
205.87倍
2010年以降
赤字-352.73倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE
55.47%
ROA
0.69%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)521,954636,602679,332708,065
税金等調整前四半期(当期)純利益(千円)149,3881,497,1901,494,7331,449,763
2024/06/28 12:18
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社は、新たなビジネスモデル構築の一環として、2023年3月より新たに不動産コンサルティング事業を開始したことに伴い、当連結会計年度より報告セグメントとして「不動産コンサルティング事業」を追加しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報を当連結会計年度の報告セグメントの区分方法により作成した情報については、前連結会計年度に不動産コンサルティング事業を行っていなかったことから、開示を行っておりません。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための方法と同一であります。
2024/06/28 12:18
#3 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
アークホールディングス株式会社193,152不動産コンサルティング事業
株式会社トライアルカンパニー77,940賃貸・管理事業
2024/06/28 12:18
#4 事業等のリスク
(6) 不動産引渡し時期等による業績の変動について
当社グループの売上計上基準は、物件の売買契約を締結した時点ではなく、購入者へ物件を引渡した時点で売上を計上する引渡基準としております。そのため、四半期毎の業績については、物件の引渡し時期や規模により売上高や利益が変動するため、月毎あるいは四半期毎の業績が大きく変動する可能性があります。また、天災その他予想し得ない事態による建築工期の遅延、不測の事態により引渡し時期が遅延した場合は、当社グループの業績が変動する可能性があります。
(7) 瑕疵担保リスクについて
2024/06/28 12:18
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
報告セグメントその他合計
開発・販売事業賃貸・管理事業
その他の収益(注)-841,6374,878846,515
外部顧客への売上高60,9841,316,23717,8831,395,105
(注)その他の収益には、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収益等が含まれております。
当連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)
2024/06/28 12:18
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格によっております。2024/06/28 12:18
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2024/06/28 12:18
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、不動産事業開始以降、一貫して少人数経営が可能なビジネスモデルを構築し、事業展開しております。
今後も全員参画型経営体制を一層強化して少数精鋭集団を確立し、「売上高営業利益率10%」を目指してまいります。
(3) 経営環境
2024/06/28 12:18
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社グループは、開発・販売事業として宅地及び建売物件の販売活動、ならびに中古戸建のリフォームの販売活動を行うとともに、賃貸・管理事業として商業施設の運営活動をいたしました。また新たなビジネスモデル構築の一環として、不動産コンサルティング事業への取り組みを行ってまいりました。
売上高は、当連結会計年度において、保有商業施設5施設のうち4施設を売却したことや、販売事業における宅地及び建売販売が計画に対し未達であったことから、前連結会計年度に対して減収となりました。他方、営業利益及び経常利益は、当連結会計年度より開始したコンサルティング事業にて、大型の契約を含めた3契約を獲得できたことなどに起因し、前連結会計年度に対して増益となりました。また前述の通り、当連結会計年度において、保有商業施設4施設を売却したことにより、固定資産売却益1,410,127千円を計上いたしました。
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高708,065千円(前連結会計年度比49.2%減)、営業利益139,383千円(同92.6%増)、経常利益123,066千円(同388.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,421,256千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失2,359,588千円)となりました。
2024/06/28 12:18
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
製品及びサービスごとの情報は、「セグメント情報」の「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」に同様の記載をしているため、記載を省略しております。
2024/06/28 12:18
#11 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
結子会社の事業年度等に関する事項
当連結会計年度より連結子会社の株式会社リユニオンは、決算日を12月31日から2月末日に変更しております。この決算期変更により、当連結会計年度において、2023年1月1日から2024年2月29日までの14ヶ月を連結しております。
なお、決算期変更した株式会社リユニオンの2024年1月1日から2024年2月29日までの売上高は3,492千円、営業損失は△660千円、経常損失及び税引前当期純損失は△664千円であります。2024/06/28 12:18
#12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
当連結会計年度より連結子会社の株式会社リユニオンは、決算日を12月31日から2月末日に変更しております。この決算期変更により、当連結会計年度において、2023年1月1日から2024年2月29日までの14ヶ月を連結しております。
なお、決算期変更した株式会社リユニオンの2024年1月1日から2024年2月29日までの売上高は3,492千円、営業損失は△660千円、経常損失及び税引前当期純損失は△664千円であります。
3.会計方針に関する事項
2024/06/28 12:18
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2024/06/28 12:18

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