有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 建物 6~39年2026/05/28 16:26
構築物 10年
工具、器具及び備品 4~15年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/05/28 16:26
前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 建物及び構築物 2,335千円 -千円 工具、器具及び備品 628 - - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは個別物件単位でグルーピングを行っております。上記資産については、賃貸事業目的で保有しております。回収可能価額が帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、14,250千円を特別損失に計上しております。当該資産の回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、正味売却価額は不動産鑑定評価額を基に算定しております。2026/05/28 16:26
当社グループは個別物件単位でグルーピングを行っております。上記資産については、時間貸し駐車場事業目的で保有しております。回収可能価額が帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、19,162千円を特別損失に計上しております。当該資産の回収可能価額は、備忘価額により評価しております。用途 場所 種類 減損損失(千円) 駐車場事業用資産 東京都あきる野市他10ヵ所 建物及び構築物 765 工具、器具及び備品 18,396 合 計 19,162
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日) - #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2026/05/28 16:26
2.①賃貸等不動産の期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は構築物の取得(9,546千円)であり、減少額は除却(2,107千円)、減価償却費(731千円)及び減損損失(765千円)であります。当連結会計年度の主な減少額は減価償却費(654千円)であります。
②賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産の期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は、減損損失(14,250千円)であります。