エスポア(3260)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2015年2月28日
- 242万
- 2016年2月29日 -10.72%
- 216万
- 2017年2月28日 -12%
- 190万
- 2018年2月28日 -13.64%
- 164万
- 2019年2月28日 -15.8%
- 138万
- 2020年2月29日 -18.76%
- 112万
- 2021年2月28日 -23.09%
- 86万
- 2022年2月28日 +920.32%
- 883万
- 2023年2月28日 -9.68%
- 798万
- 2025年2月28日 -25.56%
- 594万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 建物 6~39年2025/05/29 14:30
構築物 10年
工具、器具及び備品 4~15年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2025/05/29 14:30
(注)同一物件の売却により発生した固定資産売却益と固定資産売却損は相殺して、連結損益計算書上では固定資産売却益として表示しております。前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 建物及び構築物 1,259,220千円 -千円 土地 332,874 - - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/05/29 14:30
前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 建物及び構築物 132千円 2,335千円 工具、器具及び備品 141 628 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期増加額」のうち主なものは次の通りであります。2025/05/29 14:30
構築物 駐車場施設購入 9,546千円
工具、器具及び備品 駐車場施設購入 88,545千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)2025/05/29 14:30
当社グループは個別物件単位でグルーピングを行っております。上記資産については、賃貸事業目的で保有しておりましたが、2023年6月30日に物件の譲渡が完了しております。回収可能価額が帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、83,156千円を特別損失に計上しております。当該資産の回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、正味売却価額は売却価額を基に算定しております。用途 場所 種類 減損損失(千円) 賃貸物件 神奈川県横浜市 建物及び構築物 13,221 土 地 69,935 合 計 83,156
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) - #6 経営上の重要な契約等
- (固定資産の取得)2025/05/29 14:30
当社は、2024年3月7日開催の取締役会において、固定資産の取得(駐車場設備の購入)を決議し、2024年3月8日付にて一般事業法人と構築物・工具及び器具備品の駐車場運営機材一式及び駐車場運営権等の物品等譲渡契約を締結いたしました。
(1)固定資産取得の理由 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2025/05/29 14:30
2.①賃貸等不動産の期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は建物の取得(12,000千円)及び土地の取得(67,331千円)であり、減少額は減価償却費(47,109千円)、減損損失(83,156千円)及び売却(5,288,034千円)であります。当連結会計年度の主な増加額は構築物の取得(9,546千円)であり、減少額は除却(2,107千円)、減価償却費(731千円)及び減損損失(765千円)であります。
②賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産の期中増減額のうち、前連結会計年度の増減はありません。当連結会計年度の主な減少額は、減損損失(14,250千円)であります。