有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)帳簿価額のうち「その他」は、構築物ならびに工具、器具及び備品であります。なお、金額には消費税等を含めておりません。2015/06/01 14:16
- #2 固定資産の減価償却の方法
- 建物 8~39年2015/06/01 14:16
構築物 10年
工具、器具及び備品 4~15年 - #3 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (注)1.貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2015/06/01 14:16
2.期中増減額のうち、前事業年度の主な減少額は減価償却費(181,911千円)及び減損損失(43,858千円)であります。当事業年度の主な増加額は建物及び構築物の取得(9,403千円)であり、減少額は減価償却費(182,549千円)であります。
3.期末の時価は、社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価等に基づく金額であります。