臨時報告書
- 【提出】
- 2021/04/14 10:56
- 【資料】
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提出理由
当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2021年4月12日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
当社が保有する北海道苫小牧市の商業施設において、主要テナントが2020年7月末で退店しており、さらに今日の市場環境により、後継テナントの交渉は目途がついておらず、出店可能性の低下が懸念されたことにより、当該施設の不動産鑑定評価額が大幅減することとなりました。
これに伴い、当該施設の帳簿価額を正味売却価額まで引き下げることによる減損損失を計上することとなりました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、2021年2月期の個別決算において、不動産評価損103,840千円を特別損失として計上いたしました。
以 上
2021年4月12日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
当社が保有する北海道苫小牧市の商業施設において、主要テナントが2020年7月末で退店しており、さらに今日の市場環境により、後継テナントの交渉は目途がついておらず、出店可能性の低下が懸念されたことにより、当該施設の不動産鑑定評価額が大幅減することとなりました。
これに伴い、当該施設の帳簿価額を正味売却価額まで引き下げることによる減損損失を計上することとなりました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、2021年2月期の個別決算において、不動産評価損103,840千円を特別損失として計上いたしました。
以 上