有価証券報告書-第54期(2025/03/01-2026/02/28)
(追加情報)
(収益認識について)
当社が、当連結会計年度の期末月に計上した不動産コンサルティング等の役務提供に関する収益認識取引3件(売上高155,454千円、営業外収益20,000千円)について、当社の会計監査人から、役務提供の事実を裏付ける客観的な証拠の提示が不十分であり、連結財務諸表に対する意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手することができない旨の指摘を受けております。これらの項目に関して虚偽表示が識別された場合には、連結財務諸表に重要かつ広範な影響を及ぼす可能性がありますが、その影響を反映させる場合における連結財務諸表の各項目及び金額、並びに注記が明らかでないため連結財務諸表には反映していません。
(収益認識について)
当社が、当連結会計年度の期末月に計上した不動産コンサルティング等の役務提供に関する収益認識取引3件(売上高155,454千円、営業外収益20,000千円)について、当社の会計監査人から、役務提供の事実を裏付ける客観的な証拠の提示が不十分であり、連結財務諸表に対する意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手することができない旨の指摘を受けております。これらの項目に関して虚偽表示が識別された場合には、連結財務諸表に重要かつ広範な影響を及ぼす可能性がありますが、その影響を反映させる場合における連結財務諸表の各項目及び金額、並びに注記が明らかでないため連結財務諸表には反映していません。