9007 小田急電鉄

9007
2026/04/14
時価
6124億円
PER 予
16.39倍
2010年以降
赤字-93.53倍
(2010-2025年)
PBR
1.15倍
2010年以降
0.95-3.7倍
(2010-2025年)
配当 予
3.01%
ROE 予
7.03%
ROA 予
2.53%
資料
Link
CSV,JSON

小田急電鉄(9007)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 流通業の推移 - 通期

【期間】

連結

2013年3月31日
38億1300万
2014年3月31日 -3.75%
36億7000万
2015年3月31日 -13.9%
31億6000万
2016年3月31日 +23.77%
39億1100万
2017年3月31日 -18.82%
31億7500万
2018年3月31日 +46.36%
46億4700万
2019年3月31日 -36.3%
29億6000万
2020年3月31日 +47.74%
43億7300万
2021年3月31日
-17億4100万
2022年3月31日
16億9500万
2023年3月31日 -48.91%
8億6600万
2024年3月31日 +123.56%
19億3600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
このたび、当社は、2024年5月14日開催の取締役会において、飛躍期に向けた中期経営計画(2024年度~2026年度)を決議し、2030年度営業利益目標の達成に向けた事業ポートフォリオの最適化のため、業績管理区分を変更しました。
これに伴い、従来「運輸業」「流通業」「不動産業」および「その他の事業」としていたセグメント区分を、当連結会計年度から、「交通業」「不動産業」および「生活サービス業」に変更しました。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しています。
2025/06/27 15:38
#2 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
当社は、経営ビジョン「UPDATE 小田急~地域価値創造型企業に向けて~」を掲げており、2021年度から2023年度までを「体質変革期」、2024年度から2030年度までを「飛躍期」と定めています。
体質変革期では、利益水準の回復と有利子負債のコントロールにより財務の健全化を図るとともに、事業ポートフォリオの再構築を掲げ、既存事業の選択と集中により収益力を強化し、投資余力を確保のうえ、新たな収益機会の創出を推進しました。
このたび、当社は、2024年5月14日開催の取締役会において、飛躍期に向けた中期経営計画(2024年度~2026年度)を決議し、2030年度営業利益目標の達成に向けた事業ポートフォリオの最適化のため、業績管理区分を変更しました。
これに伴い、従来「運輸業」「流通業」「不動産業」および「その他の事業」としていたセグメント区分を、当連結会計年度から、「交通業」「不動産業」および「生活サービス業」に変更しました。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しています。2025/06/27 15:38
#3 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
-11,827
株式会社白鳩-463,600流通業における協力関係の維持、情報交換等のため保有していましたが、2024年度に全株式を売却しました。
-147
(注) 1 定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載を控えさせていただきますが、事業上の関係の維持・発展への貢献度等の定性的観点のほか、資本コスト、配当収益その他の定量的観点から、取締役会において、保有のねらい・合理性に関する検証を銘柄ごとに実施しています。
2 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2025/06/27 15:38
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメントごとの業績は、次のとおりです。
なお、当社は、2030年度営業利益目標の達成に向けた事業ポートフォリオの最適化のため、業績管理区分を変更しました。これに伴い、従来「運輸業」「流通業」「不動産業」および「その他の事業」としていたセグメント区分を、当連結会計年度から、「交通業」「不動産業」および「生活サービス業」に変更しました。そのため、前連結会計年度の実績を変更後のセグメント区分に組み替えたうえで比較しています。
ア 交通業
2025/06/27 15:38

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