小田急電鉄(9007)の営業収益 - 不動産業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 449億8100万
- 2014年12月31日 -16.8%
- 374億2400万
- 2015年12月31日 +21.16%
- 453億4200万
- 2016年12月31日 -4.47%
- 433億1300万
- 2017年12月31日 -2.77%
- 421億1500万
- 2018年12月31日 +6.32%
- 447億7700万
- 2019年12月31日 +3.49%
- 463億4100万
- 2020年12月31日 -7.16%
- 430億2300万
- 2021年12月31日 +43.83%
- 618億8000万
- 2022年12月31日 +4.87%
- 648億9500万
- 2023年12月31日 -27.51%
- 470億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 10:19
1 報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 経営成績2024/02/14 10:19
当第3四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年12月31日)は、新型コロナウイルス感染症の5類移行等により事業環境が改善し、鉄道業やホテル業において増収となったものの、不動産分譲業において前期に複数の投資用不動産の売却があった反動等により、営業収益は293,633百万円(前年同期比0.7%減)に留まりました。一方、鉄道業やホテル業における増益により、営業利益は40,423百万円(同69.5%増)となりました。これに伴い、経常利益は40,578百万円(同70.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は31,110百万円(同183.7%増)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりです。