営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 154億4100万
- 2015年6月30日 +1.47%
- 156億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額40百万円は、セグメント間取引消去53百万円及びのれん償却額△13百万円であります。2015/08/14 9:50
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、以下の事業セグメントを含 んでおります。
ホテル業、レストラン飲食業、旅行業、ゴルフ場業、鉄道メンテナンス業、ビル管理・メンテナンス業、広告代理業、園芸・造園業、経理代行業、保険代理業及び介護・保育業
2 セグメント利益の調整額40百万円は、セグメント間取引消去53百万円及びのれん償却額△13百万円であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/14 9:50 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間(平成27年4月1日~平成27年6月30日)につきましては、運輸業や流通業で減収となった一方、不動産業やその他の事業で増収となったことから、営業収益は1,281億1千万円と、前年同期に比べ5億5千2百万円の増加(前年同期比0.4%増)となりました。2015/08/14 9:50
これに伴い、営業利益は156億6千8百万円と、前年同期に比べ2億2千7百万円の増加(前年同期比1.5%増)、経常利益は151億5千4百万円と、前年同期に比べ2千2百万円の増加(前年同期比0.1%増)となりました。
一方、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、特別利益の減少により102億8千5百万円と、前年同期に比べ10億1千7百万円の減少(前年同期比9.0%減)となりました。