営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 156億6800万
- 2016年6月30日 -3.6%
- 151億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額40百万円は、セグメント間取引消去53百万円及びのれん償却額△13百万円であります。2016/08/12 10:19
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、以下の事業セグメントを含 んでおります。
ホテル業、レストラン飲食業、旅行業、ゴルフ場業、鉄道メンテナンス業、ビル管理・メンテナンス業、広告代理業、園芸・造園業、経理代行業、保険代理業及び介護業
2 セグメント利益の調整額43百万円は、セグメント間取引消去53百万円及びのれん償却額△10百万円であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/12 10:19 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)業績の状況2016/08/12 10:19
当第1四半期連結累計期間(平成28年4月1日~平成28年6月30日)につきましては、運輸業で増収となった一方、それ以外の事業で減収となったことから、営業収益は1,263億7千6百万円と、前年同期に比べ17億3千4百万円の減少(前年同期比1.4%減)となり、営業利益は151億4百万円と、前年同期に比べ5億6千3百万円の減少(前年同期比3.6%減)となりました。
一方、経常利益につきましては、営業外収益の増加等により157億1千3百万円と、前年同期に比べ5億5千8百万円の増加(前年同期比3.7%増)となったほか、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては109億3千3百万円と、前年同期に比べ6億4千7百万円の増加(前年同期比6.3%増)となりました。