営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 421億3100万
- 2017年12月31日 +7.04%
- 450億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額130百万円は、セグメント間取引消去161百万円及びのれん償却額△30百万円であります。2019/11/14 10:03
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、以下の事業セグメントを含んでおります。
ホテル業、レストラン飲食業、旅行業、ゴルフ場業、鉄道メンテナンス業、ビル管理・メンテナンス業、広告代理業、園芸・造園業、経理代行業、保険代理業及び企画設計・運営業
2 セグメント利益の調整額143百万円は、セグメント間取引消去169百万円及びのれん償却額△26百万円であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/14 10:03 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間(平成29年4月1日~平成29年12月31日)につきましては、流通業と不動産業で減収となった一方、運輸業とその他の事業で増収となったことから、営業収益は3,830億2千7百万円と、前年同期に比べ9億7千6百万円の増加(前年同期比0.3%増)となりました。2019/11/14 10:03
これに伴い、営業利益は450億9千7百万円と、前年同期に比べ29億6千6百万円の増加(前年同期比7.0%増)、経常利益は434億4千万円と、前年同期に比べ34億8千1百万円の増加(前年同期比8.7%増)となったほか、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては295億7百万円と、前年同期に比べ28億8千7百万円の増加(前年同期比10.8%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。