営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 363億8300万
- 2020年12月31日
- -176億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額45百万円は、セグメント間取引消去です。2021/02/12 10:11
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、以下の事業セグメントを含んでいます。
ホテル業、レストラン飲食業、旅行業、ゴルフ場業、鉄道メンテナンス業、ビル管理・メンテナンス業、広告代理業、経理代行業、保険代理業、企画設計・運営業および人材派遣業
2 セグメント利益又は損失の調整額38百万円は、セグメント間取引消去です。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。2021/02/12 10:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ウ 不動産業2021/02/12 10:11
不動産業では、不動産賃貸業において、新型コロナウイルス感染症の拡大により2020年4月に発出された緊急事態宣言に伴い一部の商業施設を臨時休業(2020年4月8日~2020年5月31日)し、入居テナントに対する賃料を減免したことなどにより減収となりました。以上の結果、営業収益は43,023百万円(前年同期比7.2%減)、営業利益は、不動産分譲業における当社分譲用地の販売や不動産賃貸業における費用削減等により10,417百万円(同41.4%増)となりました。
エ その他の事業