純資産
連結
- 2017年3月31日
- 3387億300万
- 2018年3月31日 +8.23%
- 3665億7700万
- 2019年3月31日 +6.17%
- 3891億8000万
個別
- 2017年3月31日
- 2868億9000万
- 2018年3月31日 +7.2%
- 3075億5700万
- 2019年3月31日 +5.36%
- 3240億4600万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※7 連結子会社である小田急不動産㈱および小田急商事㈱は、土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号および1999年3月31日公布法律第24号)に基づき、事業用の土地の再評価を行いました。2021/06/29 14:37
これに伴い、当該評価差額に係る税金相当額を負債の部に「再評価に係る繰延税金負債」として計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しています。
(1)小田急不動産㈱ - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2021/06/29 14:37
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総資産は1,312,433百万円となり、当社の鉄道事業の設備投資や小田急百貨店町田店および藤沢店のリニューアル工事に伴い、有形固定資産が増加したことなどから、前連結会計年度末と比べ17,935百万円増加しました。また、負債の部は923,253百万円となり、有利子負債が減少したことなどから、前連結会計年度末と比べ4,667百万円減少しました。2021/06/29 14:37
純資産の部は、389,180百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が増加したことなどから、前連結会計年度末と比べ22,602百万円増加しました。
なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等の適用に伴い、前連結会計年度末の数値に対し組み替え等をしたうえで比較しています。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/06/29 14:37
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債および純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しています。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2021/06/29 14:37
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しています。当該自己株式の帳簿価額および株式数は、当連結会計年度において、399百万円、165千株です。 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/29 14:37
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していません。前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 848円69銭 894円62銭 1株当たり当期純利益 71円29銭 71円72銭
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、当事業年度における会計方針の変更は遡及適用され、前事業年度については、遡及適用後の財務諸表となっています。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の1株当たり純資産額は、0円26銭増加しています。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/29 14:37
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していません。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 998円98銭 1,061円37銭 1株当たり当期純利益 81円36銭 90円11銭
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度における会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については、遡及適用後の連結財務諸表となっています。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の1株当たり純資産額は、0円30銭増加しています。