東急(9005)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 交通事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 91億7900万
- 2014年6月30日 -7.36%
- 85億300万
- 2015年6月30日 +13.47%
- 96億4800万
- 2016年6月30日 -6.52%
- 90億1900万
- 2017年6月30日 +5.99%
- 95億5900万
- 2018年6月30日 -6.27%
- 89億6000万
- 2019年6月30日 -2.08%
- 87億7400万
- 2020年6月30日
- -98億2600万
- 2021年6月30日
- 2億7100万
- 2022年6月30日 +999.99%
- 30億2200万
- 2023年6月30日 +216.21%
- 95億5600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の5類移行などにより、社会経済活動には緩やかな持ち直しの動きがみられました。2023/08/08 15:03
当第1四半期連結累計期間の営業収益は、交通事業やホテル・リゾート事業を中心に、利用者数の回復が見られたことに加え、鉄道の運賃改定や、不動産販売業における物件販売などの影響により、2,392億5千9百万円(前年同期比14.4%増)、営業利益は245億1千8百万円(同179.5%増)、経常利益は276億7千6百万円(同169.4%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、持分法投資利益の増加などにより、199億6千3百万円(同174.3%増)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであり、各セグメントの営業収益は、セグメント間の内部営業収益又は振替高を含んで記載しております。なお、各セグメントの営業利益をセグメント利益としております。