セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2013年12月31日
- 59億6300万
- 2014年12月31日 +7.66%
- 64億2000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の営業収益は、不動産事業において、前年度の大型集合住宅(マンション)販売の反動減などにより、7,690億3千4百万円(前年同期比3.5%減)、ホテル・リゾート事業が好調に推移したものの、営業利益は、535億5千1百万円(同1.0%減)となりました。経常利益は、負ののれん償却額の計上が前年度に終了したことなどにより、499億8千5百万円(同4.6%減)、四半期純利益は、前年度の東急不動産グループの再編に伴う持分変動利益や固定資産売却益の反動減などにより、323億8千9百万円(同26.7%減)となりました。2015/02/10 15:09
セグメントの業績は以下のとおりであり、各セグメントの営業収益は、セグメント間の内部営業収益又は振替高を含んで記載しております。なお、各セグメントの営業利益をセグメント利益としております。
① 交通事業