セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2014年12月31日
- 84億2100万
- 2015年12月31日 +7.16%
- 90億2400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の営業収益は、二子玉川ライズ2期の開業効果により、交通事業や不動産賃貸業が好調に推移したことなどにより、7,954億3千万円(前年同期比3.4%増)、営業利益は、637億6千4百万円(同19.1%増)、経常利益は、597億6千6百万円(同19.6%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、固定資産売却益が増加したことなどにより、508億円(同56.8%増)となりました。2016/02/10 15:24
セグメントの業績は以下のとおりであり、各セグメントの営業収益は、セグメント間の内部営業収益又は振替高を含んで記載しております。なお、各セグメントの営業利益をセグメント利益としております。
また、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しており、以下の前年同期比較については、前年同期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。