セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2017年6月30日
- 30億8500万
- 2018年6月30日 +12.06%
- 34億5700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間の営業収益は、交通事業が堅調に推移したものの、前年度の当社の不動産販売業における、物件販売の反動やホテル・リゾート事業における、保有資産の譲渡等により、2,736億1千3百万円(前年同期比3.5%減)、営業利益は、217億4千8百万円(同24.6%減)となりました。経常利益は、持分法による投資利益が減少したこと等により、210億2千7百万円(同27.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券評価損の計上等により、135億4千5百万円(同33.4%減)となりました。2018/08/08 15:12
セグメントの業績は以下のとおりであり、各セグメントの営業収益は、セグメント間の内部営業収益又は振替高を含んで記載しております。なお、各セグメントの営業利益をセグメント利益としております。
① 交通事業