伊豆箱根鉄道の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 3億5856万
- 2009年3月31日 -80.57%
- 6966万
- 2010年3月31日 +115.82%
- 1億5036万
- 2011年3月31日
- -6025万
- 2012年3月31日 -813.98%
- -5億5072万
- 2013年3月31日 -7.17%
- -5億9018万
個別
- 2008年3月31日
- 3億154万
- 2009年3月31日 -59.76%
- 1億2134万
- 2010年3月31日 +13.68%
- 1億3793万
- 2011年3月31日 -54.44%
- 6284万
- 2012年3月31日
- -6億4678万
- 2013年3月31日
- -6億1147万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは、『地域に信頼され、なくてはならない存在』になることを目指し、安全・安心を事業の根幹に据えるとともに、沿線自治体や企業などとの連携をさらに強化しながら、沿線地域への誘客やお客さまに寄り添った質の高いサービスの提供に努めてまいりました。2025/06/20 14:28
この結果、当連結会計年度の経営成績は、営業収益は102億10,418千円(前期比8.3%増)、営業利益は5億13,099千円(前期比155.7%増)、経常利益は5億7,349千円(前期比83.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億30,714千円(前期比120.4%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 配当政策(連結)
- 当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本方針としており、配当の決定機関は、株主総会であります。2025/06/20 14:28
当期は親会社株主に帰属する当期純利益を計上することができましたが、今後の経営環境の変化に対応すべく、自己資本の拡充を図るため、配当については前期に引き続きその実施を見送りました。
当社といたしましては、今後はより一層の収益性の向上と財務体質の改善に努め、競争力の強化と安定的な経営基盤の確立を図るとともに、復配に向けて努力していく所存であります。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/20 14:28
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 △5,143円63銭 △4,814円93銭 1株当たり当期純利益 188円40銭 415円27銭
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。