伊豆箱根鉄道の営業収益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 32億9211万
- 2011年6月30日 -17.51%
- 27億1553万
- 2012年6月30日 +13.29%
- 30億7633万
- 2013年6月30日 -3.08%
- 29億8165万
- 2014年6月30日 -1.1%
- 29億4900万
- 2015年6月30日 +1.61%
- 29億9659万
- 2016年6月30日 -1.87%
- 29億4043万
- 2017年6月30日 +2.17%
- 30億426万
- 2018年6月30日 +0.56%
- 30億2111万
- 2019年6月30日 +2.38%
- 30億9292万
- 2020年6月30日 -64.75%
- 10億9022万
- 2021年6月30日 +42.57%
- 15億5437万
- 2022年6月30日 +28.26%
- 19億9370万
- 2023年6月30日 +15.96%
- 23億1196万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/02 12:57
報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 営業収益の調整額△107,552千円については、主にセグメント間取引消去△107,552千円であります。2023/08/02 12:57
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは、安全・安心を事業の根幹に据えながら、お客さまの生活に寄り添い、地域とともに成長できる企業を目指し、沿線の自治体や企業などとの連携をさらに強化することにより沿線地域への誘客や変容するニーズに対応したサービスの提供に努めてまいりました。2023/08/02 12:57
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、営業収益は23億11,965千円(前年同期比16.0%増)、営業利益は66,866千円(前年同期営業損失1億64,662千円)、経常利益は1億13,873千円(前年同期経常損失1億32,724千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は84,105千円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失1億31,772千円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。