商品
連結
- 2014年3月31日
- 862万
- 2014年6月30日 +13.51%
- 978万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2014/08/08 14:01
(注) A種優先株式の内容は、次のとおりであります。種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(平成26年6月30日) 提出日現在発行数(株)(平成26年8月8日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 1,280,000 1,280,000 非上場 権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であり、単元株式数は100株であります。 A種優先株式 900,000 900,000 非上場 単元株式数は100株であります。(注) 計 2,180,000 2,180,000 - -
(1)優先配当金 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 船舶事業は、箱根航路において、個人のお客さまの利用が伸び悩むなか、募集型企画旅行及び訪日外国人旅行者の利用が堅調に推移したことにより、売上高は好調でした。一方、三津航路においては、伊豆・三津シーパラダイスとの入場セット券の販売が低調で、売上高は伸び悩みました。2014/08/08 14:01
飲食店・物品販売業は、箱根地区のドライブイン各事業所において、飲食部門では、訪日外国人旅行者によるレストラン利用が堅調に推移し、売上高は好調でしたが、売店部門においては、消費税率の引き上げや燃料費の高騰などによる購買意欲の低下から、一部の事業所を除き、売上高は伸び悩みました。十国地区では、飲食部門において、旅行エージェントへの地道な営業活動が奏功し、募集型企画旅行及び一般団体利用が堅調に推移し、売上高は好調でした。売店部門においては、昨年度より取り組んでいた“購買意欲を高める売り場”を目指した改装が終了し、商品のゾーニングを明確化したことにより、売上高は前年同期を大きく上回りました。
沼津地区の伊豆・三津シーパラダイスにおいては、お得な限定企画入場券“富士山プラン”の投入や、新施設