営業収益
連結
- 2020年6月30日
- 2億6435万
- 2021年6月30日 +34.52%
- 3億5561万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)2021/08/03 15:15
報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 営業収益の調整額△124,256千円については、主にセグメント間取引消去△124,256千円であります。2021/08/03 15:15
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/08/03 15:15
この結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は63,276千円減少し、運輸業等営業費及び売上原価は63,276千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は15,400千円減少しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、4月には政府主導の3度目の緊急事態宣言が首都圏を中心に発出されるなど、外出自粛・都道府県をまたいでの移動自粛、各国政策である入出国制限措置の継続などによりお客さま利用が再び減少し、依然として厳しい経営状況が続きました。なお、今後も新型コロナウイルス感染症の拡大規模や終息スピード、影響期間のほか、各国政府の動向などにより、当社グループの業績が大きく変動することが予想されます。2021/08/03 15:15
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、営業収益は15億54,378千円(前年同期比42.6%増)、営業損失は5億21,314千円(前年同期営業損失8億52,025千円)、経常損失は4億83,616千円(前年同期経常損失8億46,355千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億29,234千円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失10億51,371千円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。