9003 相鉄 HD

9003
2026/04/28
時価
2730億円
PER 予
12.08倍
2010年以降
赤字-132.22倍
(2010-2026年)
PBR
1.31倍
2010年以降
0.96-3.68倍
(2010-2026年)
配当 予
2.52%
ROE 予
10.87%
ROA 予
2.72%
資料
Link
CSV,JSON

相鉄 HD(9003)の営業収益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
2808億5400万
2009年3月31日 -2.98%
2724億7100万
2009年12月31日 -29.85%
1911億2500万
2010年3月31日 +41.19%
2698億4100万
2010年6月30日 -77.75%
600億4700万
2010年9月30日 +108.76%
1253億5600万
2010年12月31日 +49.63%
1875億7500万
2011年3月31日 +40.14%
2628億7200万
2011年6月30日 -76.51%
617億4300万
2011年9月30日 +96.51%
1213億3100万
2011年12月31日 +52.05%
1844億7800万
2012年3月31日 +39.52%
2573億7700万
2012年6月30日 -76.81%
596億7800万
2012年9月30日 +99.97%
1193億4000万
2012年12月31日 +50.96%
1801億6100万
2013年3月31日 +36.15%
2452億9500万
2013年6月30日 -76.16%
584億7200万
2013年9月30日 +91.92%
1122億2000万
2013年12月31日 +52.28%
1708億9300万
2014年3月31日 +35.03%
2307億6400万
2014年6月30日 -76.86%
534億700万
2014年9月30日 +113.96%
1142億6800万
2014年12月31日 +58.21%
1807億8500万
2015年3月31日 +39.6%
2523億8100万
2015年6月30日 -73.97%
656億9700万
2015年9月30日 +95.55%
1284億7300万
2015年12月31日 +48.07%
1902億2500万
2016年3月31日 +35.85%
2584億3000万
2016年6月30日 -74.27%
664億9000万
2016年9月30日 +92.39%
1279億1700万
2016年12月31日 +49.59%
1913億4900万
2017年3月31日 +32.41%
2533億6300万
2017年6月30日 -75.82%
612億6300万
2017年9月30日 +105.24%
1257億3900万
2017年12月31日 +57.19%
1976億4700万
2018年3月31日 +31.83%
2605億6200万
2018年6月30日 -72.22%
723億9700万
2018年9月30日 +83.36%
1327億4700万
2018年12月31日 +48.6%
1972億6600万
2019年3月31日 +32.06%
2605億200万
2019年6月30日 -72.69%
711億4500万
2019年9月30日 +95.53%
1391億1100万
2019年12月31日 +46.93%
2043億9800万
2020年3月31日 +29.7%
2651億
2020年6月30日 -78.68%
565億1500万
2020年9月30日 +92.35%
1087億400万
2020年12月31日 +54.56%
1680億1800万
2021年3月31日 +31.61%
2211億3600万
2021年6月30日 -77.15%
505億2900万
2021年9月30日 +106.48%
1043億3400万
2021年12月31日 +53.28%
1599億2300万
2022年3月31日 +35.49%
2166億8400万
2022年6月30日 -75.11%
539億3600万
2022年9月30日 +113.4%
1150億9800万
2022年12月31日 +54.55%
1778億8800万
2023年3月31日 +40.35%
2496億6700万
2023年6月30日 -75.29%
616億9300万
2023年9月30日 +101.56%
1243億5000万
2023年12月31日 +53.73%
1911億5800万
2024年3月31日 +41.26%
2700億3900万
2024年6月30日 -70.01%
809億9800万
2024年9月30日 +83.3%
1484億6600万
2024年12月31日 +49.93%
2225億8800万
2025年3月31日 +31.26%
2921億7800万
2025年6月30日 -74.3%
750億8200万
2025年9月30日 +93%
1449億700万
2025年12月31日 +53.09%
2218億4000万
2026年3月31日 +38.65%
3075億7200万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
営業収益(百万円)148,466292,178
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)21,26330,523
2025/06/25 11:24
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
ホテル業……ホテル業(宿泊特化型)、ホテル業(シティ)
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2025/06/25 11:24
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める特定の外部顧客が存在しないため、記載を省略しております。
2025/06/25 11:24
#4 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
相鉄グループは、激変する環境に対応した経営体制の構築を図るため、「構造改革の断行」と「稼ぐ力の強化」を推進してまいりました。当社におきましては、改良工事中の海老名駅を除く全駅のホームドア設置が完了いたしました。
以上のように鋭意業績の向上に努めました結果、当期の営業収益は367億6千9百万円(前年同期比3.5%増)となり、営業利益は48億3百万円(前年同期比43.7%増)、経常利益は42億2千1百万円(前年同期比53.8%増)、当期純利益は32億9千6百万円(前年同期比72.8%増)を計上するにいたりました。
輸送面におきましては、ダイヤ改正を実施し、利便性及び快適性の向上に努めました。施設面では、「ゆめが丘ソラトス」の開業に合わせて、ゆめが丘駅に「ソラトス改札口」を開設し、利便性の向上を図るとともに、引き続き海老名駅改良工事を実施いたしました。安全面では、和田町駅及び上星川駅にホームドアを設置するとともに、鶴ヶ峰駅付近連続立体交差工事を推進いたしました。営業面では、「YOKOHAMAどっちも定期」のサービス対象を相鉄・JR直通線のIC通勤定期券にも拡大したほか、春と秋の定期券買い替えシーズンに合わせて「相鉄新横浜線 通勤定期券 新規購入・区間変更キャンペーン」を実施し、相鉄新横浜線の認知度向上と利用者拡大を図りました。
2025/06/25 11:24
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は一般の取引条件と同様の価格に基づいております。2025/06/25 11:24
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/25 11:24
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
相鉄グループは、激変する環境に対応した経営体制の構築を図るため、「構造改革の断行」と「稼ぐ力の強化」を推進してまいりました。当期は、「THE YOKOHAMA FRONT」や「ゆめが丘ソラトス」等の全面開業により、沿線開発6大プロジェクトが完成したほか、鉄道業において、改良工事中の海老名駅を除く全駅のホームドア設置が完了いたしました。また、沿線外及び海外における取り組みとして、物流施設の竣工や収益物件の取得、オーストラリア及びイギリスにおける現地資産運用ファンドへの出資のほか、タイにおける新規ホテルの開業等、「事業領域の拡大」に努めてまいりました。さらに、将来の横浜駅西口周辺の大規模な再開発に向けて「横浜駅西口大改造構想」を公表し、本格検討に着手する等、「選ばれる沿線の創造」に取り組んでおります。このほか、脱炭素化に向けた取り組み強化のため、相鉄クリーンエナジー㈱(TBエネルギー株式会社から商号変更)を子会社化したほか、「ゆめが丘ソラトス」をはじめとする保有施設において太陽光パネルを設置いたしました。
以上のように鋭意業績の向上に努めました結果、当連結会計年度における営業収益は2,921億7千8百万円(前年同期比8.2%増)となり、営業利益は378億2千万円(前年同期比30.6%増)、経常利益は348億1千2百万円(前年同期比29.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は224億7百万円(前年同期比39.3%増)となりました。
各セグメント別の状況は以下のとおりであります。
2025/06/25 11:24
#8 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
(イ)損益計算書
(単位:百万円)
鉄道事業営業利益
営業収益
旅客運輸収入32,27933,644
営業費明細表
2025/06/25 11:24
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
「セグメント情報 3.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」に記載のとおりであります。
2025/06/25 11:24
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
営業収益14,898百万円15,922百万円
営業費用1,7481,880
2025/06/25 11:24
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/25 11:24

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。