9003 相鉄 HD

9003
2026/07/23
時価
2492億円
PER 予
11.03倍
2010年以降
赤字-132.22倍
(2010-2026年)
PBR
1.2倍
2010年以降
0.96-3.68倍
(2010-2026年)
配当 予
2.76%
ROE 予
10.87%
ROA 予
2.72%
資料
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相鉄 HD(9003)の営業収益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
2808億5400万
2009年3月31日 -2.98%
2724億7100万
2009年12月31日 -29.85%
1911億2500万
2010年3月31日 +41.19%
2698億4100万
2010年6月30日 -77.75%
600億4700万
2010年9月30日 +108.76%
1253億5600万
2010年12月31日 +49.63%
1875億7500万
2011年3月31日 +40.14%
2628億7200万
2011年6月30日 -76.51%
617億4300万
2011年9月30日 +96.51%
1213億3100万
2011年12月31日 +52.05%
1844億7800万
2012年3月31日 +39.52%
2573億7700万
2012年6月30日 -76.81%
596億7800万
2012年9月30日 +99.97%
1193億4000万
2012年12月31日 +50.96%
1801億6100万
2013年3月31日 +36.15%
2452億9500万
2013年6月30日 -76.16%
584億7200万
2013年9月30日 +91.92%
1122億2000万
2013年12月31日 +52.28%
1708億9300万
2014年3月31日 +35.03%
2307億6400万
2014年6月30日 -76.86%
534億700万
2014年9月30日 +113.96%
1142億6800万
2014年12月31日 +58.21%
1807億8500万
2015年3月31日 +39.6%
2523億8100万
2015年6月30日 -73.97%
656億9700万
2015年9月30日 +95.55%
1284億7300万
2015年12月31日 +48.07%
1902億2500万
2016年3月31日 +35.85%
2584億3000万
2016年6月30日 -74.27%
664億9000万
2016年9月30日 +92.39%
1279億1700万
2016年12月31日 +49.59%
1913億4900万
2017年3月31日 +32.41%
2533億6300万
2017年6月30日 -75.82%
612億6300万
2017年9月30日 +105.24%
1257億3900万
2017年12月31日 +57.19%
1976億4700万
2018年3月31日 +31.83%
2605億6200万
2018年6月30日 -72.22%
723億9700万
2018年9月30日 +83.36%
1327億4700万
2018年12月31日 +48.6%
1972億6600万
2019年3月31日 +32.06%
2605億200万
2019年6月30日 -72.69%
711億4500万
2019年9月30日 +95.53%
1391億1100万
2019年12月31日 +46.93%
2043億9800万
2020年3月31日 +29.7%
2651億
2020年6月30日 -78.68%
565億1500万
2020年9月30日 +92.35%
1087億400万
2020年12月31日 +54.56%
1680億1800万
2021年3月31日 +31.61%
2211億3600万
2021年6月30日 -77.15%
505億2900万
2021年9月30日 +106.48%
1043億3400万
2021年12月31日 +53.28%
1599億2300万
2022年3月31日 +35.49%
2166億8400万
2022年6月30日 -75.11%
539億3600万
2022年9月30日 +113.4%
1150億9800万
2022年12月31日 +54.55%
1778億8800万
2023年3月31日 +40.35%
2496億6700万
2023年6月30日 -75.29%
616億9300万
2023年9月30日 +101.56%
1243億5000万
2023年12月31日 +53.73%
1911億5800万
2024年3月31日 +41.26%
2700億3900万
2024年6月30日 -70.01%
809億9800万
2024年9月30日 +83.3%
1484億6600万
2024年12月31日 +49.93%
2225億8800万
2025年3月31日 +31.26%
2921億7800万
2025年6月30日 -74.3%
750億8200万
2025年9月30日 +93%
1449億700万
2025年12月31日 +53.09%
2218億4000万
2026年3月31日 +38.65%
3075億7200万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
営業収益(百万円)144,907307,572
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)18,15034,895
2026/06/24 13:18
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
ホテル業……ホテル業(宿泊特化型)、ホテル業(シティ)
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/06/24 13:18
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める特定の外部顧客が存在しないため、記載を省略しております。
2026/06/24 13:18
#4 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
当社におきましては、輸送面では、ダイヤ改正を実施し、利便性及び快適性の向上に努めたほか、「デザインブランドアッププロジェクト」のコンセプトを反映した新型車両13000系8両を新造いたしました。施設面では、海老名駅中央2階改札の使用を新たに開始したほか、弥生台駅をはじめとする10駅において自動改札機を更新するとともに、クレジットカード等のタッチ決済による後払い乗車サービスの相互利用を開始する等、お客様の利便性向上を図りました。安全面では、引き続き、鶴ヶ峰駅付近連続立体交差工事を推進いたしました。営業面では、春と秋の定期券買い替えシーズンに合わせて「YOKOHAMAどっちも定期 新規購入・区間変更キャンペーン」を実施したほか、「相鉄13000系おひろめ会」を開催いたしました。
以上のように鋭意業績の向上に努めました結果、当期の営業収益は378億1千5百万円(前年同期比2.8%増)となり、営業利益は55億5百万円(前年同期比14.6%増)、経常利益は50億4千3百万円(前年同期比19.5%増)、当期純利益は33億4百万円(前年同期比0.2%増)を計上するにいたりました。
2026/06/24 13:18
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は一般の取引条件と同様の価格に基づいております。2026/06/24 13:18
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/24 13:18
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
相鉄グループは、2025年4月に公表した「第7次中期経営計画(2025年度~2027年度)」において、将来の横浜駅西口周辺の大規模な再開発に向けた「横浜駅西口大改造構想」を見据え、「不動産事業を核とする成長戦略の遂行」、「事業構造改革の断行と新たな成長に向けた基盤整備・拡充による稼ぐ力の強化」及び「『開発スピリット』の復活(原点回帰)/持続的な成長につながる開発の実行」を重点戦略として取り組んでまいりました。この第7次中期経営計画の初年度となる当期は、不動産分譲業において、「グレーシアウエリス横浜ゆめが丘」及び「グレーシアライフ横浜ゆめが丘」の分譲により、ゆめが丘エリアの活性化を図るとともに、不動産賃貸業においては、「横浜駅西口大改造構想」の検討を進めました。また、収益物件の取得やオーストラリアでの賃貸住宅開発プロジェクトへ参画する等、事業領域の拡大に努めてまいりました。さらに、稼働済みの太陽光発電所を取得する等、脱炭素社会の実現に向けた取り組みを強化したほか、AIやICTを活用した業務効率化や生産性向上に取り組みました。このほか、旧上瀬谷通信施設跡地(横浜市旭区・瀬谷区)で開催される2027年国際園芸博覧会に向けて、電車・バスのラッピング車両の運行及び特別仕様デザインの駅名標の掲出等や、Village出展者として、特設サイトの開設等を行いました。
以上のように鋭意業績の向上に努めました結果、当連結会計年度における営業収益は3,075億7千2百万円(前年同期比5.3%増)となり、営業利益は388億3千3百万円(前年同期比2.7%増)、経常利益は356億9千6百万円(前年同期比2.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は248億4千8百万円(前年同期比10.9%増)となりました。
各セグメント別の状況は以下のとおりであります。
2026/06/24 13:18
#8 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
(イ)損益計算書
(単位:百万円)
鉄道事業営業利益
営業収益
旅客運輸収入33,64434,727
営業費明細表
2026/06/24 13:18
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
「セグメント情報 3.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」に記載のとおりであります。
2026/06/24 13:18
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
営業収益15,922百万円20,027百万円
営業費用1,8802,113
2026/06/24 13:18
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/24 13:18

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