営業収益
連結
- 2013年6月30日
- 261億600万
- 2014年6月30日 +2.31%
- 267億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)2014/11/04 15:39
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より報告セグメントを、従来の「運輸業」「流通業」及び「不動産業」から「運輸業」「流通業」「不動産業」及び「ホテル業」に変更しております。この変更は、宿泊特化型ホテル事業を今後成長させるべき事業分野と位置づけた当社方針を踏まえ、シティホテル事業と共に「ホテル業」として新たな事業セグメントの区分を設けたことによるものです。
なお、当該セグメント変更を反映した前第1四半期連結累計期間の報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失金額に関する情報は以下のとおりであります。2014/11/04 15:39 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間のわが国経済は、企業収益が改善する中で設備投資が緩やかに増加し、雇用情勢が着実に改善する等、景気は回復基調で推移いたしましたが、海外景気の下振れによる影響が懸念されることから、先行きは依然として不透明な状況で推移いたしました。2014/11/04 15:39
このような情勢下におきまして、相鉄グループでは鋭意業績の向上に努めました結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は534億7百万円(前年同期比8.7%減)となり、営業利益は59億5千6百万円(前年同期比10.8%減)、経常利益は50億2百万円(前年同期比10.7%減)、四半期純利益は29億6千8百万円(前年同期比9.0%減)を計上するにいたりました。
各セグメント別の状況は以下のとおりであります。