営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 184億9200万
- 2014年12月31日 +6.28%
- 196億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2015/02/13 14:58
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビルメンテナンス業等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/13 14:58 - #3 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 当中間会計期間におけるわが国経済は、雇用情勢が着実に改善する一方で個人消費及び企業収益の改善に足踏みがみられる等、一部に弱さがみられるものの景気は緩やかな回復基調で推移いたしましたが、海外景気の下振れによる影響が懸念されることから、先行きは依然として不透明な状況で継続しております。2015/02/13 14:58
このような情勢下におきまして、当中間会計期間の営業収益は161億5千9百万円(対前年同期比1.0%減)となり、営業利益は37億5千6百万円(対前年同期比10.1%減)、経常利益は33億6千万円(対前年同期比10.6%減)、中間純利益は20億2千3百万円(対前年同期比11.0%減)を計上するにいたりました。
輸送面では、ダイヤ改正を実施し、新たに特急列車の運行を開始いたしました。 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/13 14:58
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が13億1千4百万円増加し、退職給付に係る資産が25億5千3百万円減少、利益剰余金が25億2千2百万円減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ1億3千9百万円増加しております。 - #5 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2015/02/13 14:58
(ウ)中間株主資本等変動計算書前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 鉄道事業営業利益 営業収益 鉄道事業営業費合計 12,149 12,403 鉄道事業営業利益 4,176 3,756 全事業営業利益 4,176 3,756 営業外収益
前中間会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日) - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- の下振れによる影響が懸念されることから、先行きは依然として不透明な状況であります。2015/02/13 14:58
このような情勢下におきまして、相鉄グループでは鋭意業績の向上に努めました結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は1,807億8千5百万円(前年同期比5.8%増)となり、営業利益は196億5千4百万円(前年同期比6.3%増)、経常利益は168億4千8百万円(前年同期比8.4%増)、四半期純利益は96億6千8百万円(前年同期比6.3%増)を計上するにいたりました。
各セグメント別の状況は以下のとおりであります。