退職給付に係る資産
連結
- 2014年3月31日
- 80億1800万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (退職給付に関する会計基準の適用)2015/06/12 15:01
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を当連結会計年度末より適用し(ただし、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めを除く。)、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を退職給付に係る資産または負債として計上する方法に変更し、未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用を退職給付に係る資産及び負債に計上いたしました。
また、従来、投資その他の資産のその他に含めて計上していた前払年金費用は、退職給付に係る資産として区分掲記しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2015/06/12 15:01
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。(繰延税金負債) 前払年金費用 △2,047 - 退職給付に係る資産 - △2,329 有形固定資産 △2,062 △2,062
- #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (4)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び2015/06/12 15:01
退職給付に係る資産の調整表
(5)退職給付費用及びその内訳項目の金額積立型制度の退職給付債務 18,687百万円 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 12,691 退職給付に係る負債退職給付に係る資産 20,709△8,018 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 12,691