営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 59億5600万
- 2015年6月30日 +48.57%
- 88億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2015/08/13 11:09
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビルメンテナンス業等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/13 11:09 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間のわが国経済は、雇用情勢が改善傾向にあるなかで個人消費に持ち直しの兆しがみられ、企業収益も改善傾向にある等、景気は緩やかな回復基調で推移いたしましたが、海外景気の下振れによる影響が懸念されることから、先行きは依然として不透明な状況であります。2015/08/13 11:09
このような情勢下におきまして、相鉄グループでは鋭意業績の向上に努めました結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は656億9千7百万円(前年同期比23.0%増)となり、営業利益は88億4千9百万円(前年同期比48.6%増)、経常利益は80億9千2百万円(前年同期比61.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は40億5千8百万円(前年同期比36.7%増)を計上するにいたりました。
なお、バス事業支出削減策の実施に伴い、特別退職金23億5千3百万円を特別損失に計上しております。