9003 相鉄 HD

9003
2026/03/13
時価
2714億円
PER 予
11.8倍
2010年以降
赤字-132.22倍
(2010-2025年)
PBR
1.38倍
2010年以降
1.12-3.68倍
(2010-2025年)
配当 予
2.35%
ROE 予
11.69%
ROA 予
2.9%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
2017/02/13 14:09
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビルメンテナンス業等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/13 14:09
#3 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
当中間会計期間におけるわが国経済は、雇用情勢が改善するなど、景気は緩やかな回復基調で推移いたしましたが、消費者マインドや企業収益の改善には足踏みがみられ、さらに、海外の政治情勢から生じる世界経済の不確実性は、わが国の経済を下押しするリスクとして、その影響が懸念されることから、先行きは依然として不透明な状況であります。
このような情勢下におきまして、当中間会計期間の営業収益は166億3千5百万円(対前年同期比0.7%増)となり、営業利益は47億7千5百万円(対前年同期比3.6%増)、経常利益は44億8千6百万円(対前年同期比5.8%増)、中間純利益は29億2千9百万円(対前年同期比6.1%増)を計上するにいたりました。
当中間会計期間におきましては、「デザインブランドアッププロジェクト」の取り組みとして、外観に「ヨコハマネイビーブルー」を採用した9000系リニューアル車両の運行を開始するとともに、駅舎のリニューアル工事を推進いたしました。また、いずみ野線高架橋の耐震補強工事及び、引き続き星川・天王町駅付近連続立体交差工事を推進するとともに、JR線及び東急線との相互直通運転計画につきましても、鋭意推進しております。さらに、「なつやすみ そうにゃんスタンプラリー2016」、「相鉄厚木線乗車体験会」及びいずみ野線開業40周年記念「相鉄フェスタ」等のイベントを実施いたしました。
2017/02/13 14:09
#4 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
(イ)中間損益計算書
(単位:百万円)
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日)当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日)
鉄道事業営業利益
営業収益
鉄道事業営業費合計11,90611,859
鉄道事業営業利益4,6094,775
全事業営業利益4,6094,775
営業外収益
(ウ)中間株主資本等変動計算書
前中間会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
2017/02/13 14:09
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結累計期間のわが国経済は、雇用情勢が改善する等、景気は緩やかな回復基調で推移いたしましたが、個人消費や企業収益の改善には足踏みがみられ、さらに、海外の政治情勢から生じる世界経済の不確実性は、わが国の経済を下押しするリスクとして、その影響が懸念されることから、先行きは依然として不透明な状況であります。
このような情勢下におきまして、相鉄グループでは鋭意業績の向上に努めました結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は1,913億4千9百万円(前年同期比0.6%増)となり、営業利益は255億7千4百万円(前年同期比2.8%増)、経常利益は233億9千8百万円(前年同期比3.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は148億2千4百万円(前年同期比20.1%増)を計上するにいたりました。
なお、鉄道業における工事負担金の受け入れにより、特別利益として工事負担金等受入額95億3千5百万円を、特別損失として固定資産圧縮損93億6千3百万円を計上しております。
2017/02/13 14:09

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。