営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 93億8900万
- 2017年6月30日 -10.96%
- 83億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2017/08/10 13:25
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビルメンテナンス業等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 13:25 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間のわが国経済は、企業収益が改善するなか、設備投資に持ち直しの動きが見られる等、景気は緩やかな回復基調で推移いたしました。しかしながら、海外の政治情勢等から生じる世界経済の不確実性は、景気の下振れリスクとして懸念されることから、依然として先行き不透明な状況であります。2017/08/10 13:25
このような情勢下におきまして、相鉄グループでは鋭意業績の向上に努めました結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は612億6千3百万円(前年同期比7.9%減)となり、営業利益は83億6千万円(前年同期比11.0%減)、経常利益は78億7千9百万円(前年同期比9.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は51億9千5百万円(前年同期比4.3%減)を計上するにいたりました。
各セグメント別の状況は以下のとおりであります。