営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 255億7400万
- 2017年12月31日 +2.06%
- 261億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2018/02/13 14:05
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビルメンテナンス業等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/13 14:05 - #3 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 当中間会計期間におけるわが国経済は、企業収益の改善が続くなか、設備投資は増加し、雇用環境にも改善が見られる等、景気は緩やかな回復基調で推移いたしました。しかしながら、海外の政治情勢等から生じる世界経済の不確実性は、景気の下振れリスクとして懸念されることから、依然として先行き不透明な状況であります。2018/02/13 14:05
このような情勢下におきまして、当中間会計期間の営業収益は167億6千1百万円(対前年同期比0.8%増)となり、営業利益は48億4千5百万円(対前年同期比1.5%増)、経常利益は46億3千4百万円(対前年同期比3.3%増)、中間純利益は30億1千9百万円(対前年同期比3.1%増)を計上するにいたりました。
当中間会計期間におきましては、「デザインブランドアッププロジェクト」の取り組みとして、外観に「ヨコハマネイビーブルー」を採用した9000系リニューアル車両の3編成目が竣工し、6月7日より運行を開始したほか、弥生台駅等の駅舎リニューアル工事を推進いたしました。また、引き続き星川・天王町駅付近連続立体交差工事を推進するとともに、JR線及び東急線との相互直通運転計画につきましても、鋭意推進いたしております。さらに、「電車運転体験会」及び「なつやすみ そうにゃんスタンプラリー 2017」等のイベントを開催したほか、「相模鉄道アルミ車両運行50周年記念入場券セット」等を販売いたしました。 - #4 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 売上高 8,839百万円2018/02/13 14:05
営業利益 45 - #5 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- (イ)中間損益計算書2018/02/13 14:05
(ウ)中間株主資本等変動計算書(単位:百万円) 前中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 鉄道事業営業利益 営業収益 鉄道事業営業費合計 11,859 11,916 鉄道事業営業利益 4,775 4,845 全事業営業利益 4,775 4,845 営業外収益
前中間会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間のわが国経済は、企業収益の改善が続くなか、設備投資は増加し、雇用環境にも改善が見られる等、景気は緩やかな回復基調で推移いたしました。しかしながら、海外の政治情勢等から生じる世界経済の不確実性は、景気の下振れリスクとして懸念されることから、依然として先行き不透明な状況であります。2018/02/13 14:05
このような情勢下におきまして、相鉄グループでは鋭意業績の向上に努めました結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は1,976億4千7百万円(前年同期比3.3%増)となり、営業利益は261億円(前年同期比2.1%増)、経常利益は245億9千3百万円(前年同期比5.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は156億8千1百万円(前年同期比5.8%増)を計上するにいたりました。
なお、相鉄グループは平成29年12月18日にグループ創立100周年を迎えました。これを記念した展覧会「いま、むかし、みらい 大相鉄展」を開催するなど、100周年を記念した各種イベントを開催いたしました。