営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 261億
- 2018年12月31日 +3.19%
- 269億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2019/02/13 14:38
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビルメンテナンス業等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/13 14:38 - #3 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 当中間会計期間におけるわが国経済は、企業収益が堅調に推移し、設備投資も増加する等、景気は緩やかに回復いたしました。しかしながら、消費者マインドには大きな変化が見られず、通商問題の動向により、自由貿易を基調とする世界経済の後退リスクも懸念されることから、先行きは依然として不透明な状況であります。2019/02/13 14:38
このような情勢下におきまして、当中間会計期間の営業収益は167億8千2百万円(対前年同期比0.1%増)となり、営業利益は43億6千4百万円(対前年同期比9.9%減)、経常利益は42億2百万円(対前年同期比9.3%減)、中間純利益は26億6千7百万円(対前年同期比11.7%減)を計上するにいたりました。
当中間会計期間におきましては、鶴ケ峰駅ホームに待合室を新設したほか、横浜駅ホームにおいて、老朽化した冷房設備を更新いたしました。また、星川・天王町駅付近連続立体交差工事において、下り線の高架化に引き続き、上り線の高架化に向け工事を推進するとともに、JR線及び東急線との相互直通運転計画につきましても、鋭意推進いたしております。そのほか、相模鉄道キャラクター「そうにゃん」を主人公とした絵本「そうにゃんとえきいんさん」を発売するとともに、海老名駅構内の相鉄グッズショップをリニューアルオープンいたしました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間のわが国経済は、企業収益が堅調に推移し、設備投資も増加する等、景気は緩やかに回復いたしました。しかしながら、消費者マインドには大きな変化が見られず、通商問題の動向により、自由貿易を基調とする世界経済の後退リスク等も懸念されることから、先行きは依然として不透明な状況であります。2019/02/13 14:38
このような情勢下におきまして、相鉄グループでは鋭意業績の向上に努めました結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は1,972億6千6百万円(前年同期比0.2%減)となり、営業利益は269億3千3百万円(前年同期比3.2%増)、経常利益は255億2千8百万円(前年同期比3.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は164億1千4百万円(前年同期比4.7%増)を計上するにいたりました。
各セグメント別の状況は以下のとおりであります。 - #5 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- (イ)中間損益計算書2019/02/13 14:38
(ウ)中間株主資本等変動計算書(単位:百万円) 前中間会計期間(自 2017年4月1日至 2017年9月30日) 当中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 鉄道事業営業利益 営業収益 鉄道事業営業費合計 11,916 12,417 鉄道事業営業利益 4,845 4,364 全事業営業利益 4,845 4,364 営業外収益
前中間会計期間(自 2017年4月1日 至 2017年9月30日)