- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
2019/08/13 13:25- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビルメンテナンス業等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/13 13:25 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
国際財務報告基準(IFRS)を適用する在外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用し、原則としてすべての借手としてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上する方法に変更しております。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間末において有形固定資産の「使用権資産(純額)」が123億1千9百万円、流動負債の「リース債務」が3億6百万円、固定負債の「リース債務」が105億1千2百万円それぞれ増加し、投資その他の資産の「その他」が18億3千2百万円減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益が4千7百万円増加し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が3千7百万円減少しております。
2019/08/13 13:25- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、流通業やホテル業において新店開業等により増収となったものの、不動産分譲業において前年より分譲戸数が減少したこと等により、減収・減益となりました。
営業収益は711億4千5百万円(前年同期比1.7%減)となり、営業利益は101億6千5百万円(前年同期比11.0%減)、経常利益は95億3千2百万円(前年同期比13.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は58億7千7百万円(前年同期比18.8%減)を計上するにいたりました。
各セグメント別の状況は以下のとおりであります。
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