営業収益
連結
- 2018年12月31日
- 298億5900万
- 2019年12月31日 +2.14%
- 304億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)2020/02/13 13:31
報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 当社の当中間会計期間の経営成績につきましては、輸送人員が定期・定期外ともに増加したこと等により、増収・増益となりました。2020/02/13 13:31
営業収益は172億9千2百万円(対前年同期比3.0%増)となり、営業利益は45億1千6百万円(対前年同期比3.5%増)、経常利益は43億2千2百万円(対前年同期比2.9%増)、中間純利益は29億1千6百万円(対前年同期比9.3%増)を計上するにいたりました。
当中間会計期間におきましては、「デザインブランドアッププロジェクト」のコンセプトを反映したJR直通線用新型車両12000系5編成50両を新造いたしました。また、ホームドアの全駅整備に向けたホーム補強や定位置停止装置設置等の工事並びに天王町駅・星川駅の駅舎改良や周辺道路の整備を推進いたしました。さらに、JR線との相互直通運転では2019年11月30日に開業し、東急線との相互直通運転計画につきましても鋭意推進しております。そのほか、相模鉄道キャラクター「そうにゃん」のLINEスタンプ第4弾を発売したほか、相鉄・東急直通線用車両20000系が、鉄道友の会選定の2019年ローレル賞を受賞したことを記念して、「相模鉄道20000系 2019年ローレル賞受賞 記念入場券セット」を発売いたしました。 - #3 企業の概況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- (注)1.「営業収益」には、消費税等は含まれておりません。2020/02/13 13:31
2.「潜在株式調整後1株当たり中間(当期)純利益」は、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、流通業やホテル業において新店開業等により増収となったものの、不動産業の利益率低下及び流通業、ホテル業の既存店の減収や費用の増加等の影響が大きく、増収・減益となりました。2020/02/13 13:31
営業収益は2,043億9千8百万円(前年同期比3.6%増)となり、営業利益は248億9千4百万円(前年同期比7.6%減)、経常利益は229億9千2百万円(前年同期比9.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は147億5千4百万円(前年同期比10.1%減)を計上するにいたりました。
各セグメント別の状況は以下のとおりであります。 - #5 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- (イ)中間損益計算書2020/02/13 13:31
(ウ)中間株主資本等変動計算書(単位:百万円) 鉄道事業営業利益 営業収益 旅客運輸収入 15,858 16,344
前中間会計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)