- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
2023/02/13 11:04- #2 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
この結果、経常損失は2億7百万円(前年同期は経常損失10億2千8百万円)となりました。
特別利益は、補助金の3億7千3百万円となり、特別損失は、固定資産圧縮損の3億5千6百万円となりました。
以上から、税引前中間純損失は1億9千1百万円(前年同期は税引前中間純損失9億9千2百万円)、中間純損失は1千3百万円(前年同期は中間純損失4億3千2百万円)となりました。
2023/02/13 11:04- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2023/02/13 11:04- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
2023/02/13 11:04- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)財政状態の状況
当第3四半期連結会計期間末の総資産につきましては、現金及び預金の増加等により前連結会計年度末に比べて277億5千3百万円増加し、6,511億6千6百万円となりました。
負債は、有利子負債の増加等により230億9百万円増加し、5,067億1千5百万円となりました。なお、有利子負債の残高は、借入金・社債合わせまして3,685億5千4百万円となり、154億3百万円増加いたしました。
2023/02/13 11:04- #6 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
(ア)中間貸借対照表
| | (単位:百万円) |
| 前事業年度(2022年3月31日) | 当中間会計期間(2022年9月30日) |
| 資産の部 | | |
| 流動資産 | | |
| 現金及び預金 | 3,761 | 321 |
| 前払費用 | 66 | 178 |
| その他の流動資産 | 5,944 | 659 |
| 流動資産合計 | 13,721 | 6,264 |
| 固定資産 | | |
| 鉄道事業固定資産 | | |
| 有形固定資産 | ※5 282,102 | ※5 283,525 |
| 減価償却累計額 | △154,320 | △157,910 |
| 有形固定資産(純額) | ※3 127,781 | ※3 125,615 |
| 無形固定資産 | ※3,※5 3,927 | ※3,※5 3,454 |
| 鉄道事業固定資産合計 | 131,709 | 129,070 |
| 建設仮勘定合計 | 4,433 | 4,328 |
| 投資その他の資産 | | |
| 投資有価証券 | 24 | 24 |
| 前払年金費用 | 4,213 | 4,368 |
| 繰延税金資産 | 1,946 | 1,904 |
| その他の投資等 | 75 | 75 |
| | (単位:百万円) |
| 負債合計 | 110,711 | 100,635 |
| 純資産の部 | | |
| 株主資本 | | |
(イ)中間損益計算書
2023/02/13 11:04