営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 32億7700万
- 2022年12月31日 +203.69%
- 99億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2023/02/13 11:04
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビルメンテナンス業等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/13 11:04 - #3 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- a. 経営成績等の状況の概要2023/02/13 11:04
当社の当中間会計期間の経営成績につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響により引き続き厳しい事業環境となりましたが、一定の回復傾向が見られ、営業収益は145億8千9百万円(対前年同期比9.0%増)となり、営業利益は4百万円(前年同期は営業損失8億2千万円)、経常損失は2億7百万円(前年同期は経常損失10億2千8百万円)、中間純損失は1千3百万円(前年同期は中間純損失4億3千2百万円)を計上するにいたりました。
当中間会計期間におきましては、輸送人員は回復傾向にあるものの、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う外出自粛や企業のテレワークの普及等の影響のほか、エネルギー価格高騰の影響を受けるなど、引き続き厳しい事業環境となりました。このような事業環境のもと、東急線との相互直通運転計画については、将来の成長に向けた重要なプロジェクトとして鋭意推進したほか、鶴ヶ峰駅付近連続立体交差事業の2022年度下半期着手に向けた取り組みを推進いたしました。さらに、瀬谷駅1・4番線へのホームドア設置等、安全・安心のための取り組みを推進いたしました。営業面では、2年ぶりとなる「夏のそうにゃんスタンプラリー2022」のほか、和田町駅が誕生から70周年を迎えたことを記念した「和田町駅開業70周年記念イベント」や鎌倉時代ゆかりの史跡を巡るイベント「いざ相鉄線!沿線鎌倉さがし」を開催いたしました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響により引き続き厳しい事業環境となりましたが、鉄道業、ホテル業において一定の回復傾向が見られ、増収・増益となりました。2023/02/13 11:04
連結営業収益は1,778億8千8百万円(前年同期比11.2%増)となり、連結営業利益は99億5千2百万円(前年同期比203.7%増)、連結経常利益は89億6百万円(前年同期比247.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は54億8千2百万円(前年同期比294.1%増)を計上するにいたりました。
各セグメント別の状況は以下のとおりであります。 - #5 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- (イ)中間損益計算書2023/02/13 11:04
(ウ)中間株主資本等変動計算書(単位:百万円) 前中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 鉄道事業営業利益 営業収益
前中間会計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)