営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 99億5200万
- 2023年12月31日 +114.82%
- 213億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2024/02/13 13:22
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビルメンテナンス業等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/13 13:22 - #3 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- a. 経営成績等の状況の概要2024/02/13 13:22
当社の当中間会計期間の経営成績につきましては、需要の回復傾向が見られ、営業収益は176億3千2百万円(前年同期比20.9%増)となり、営業利益は19億2千7百万円(前年同期は営業利益4百万円)、経常利益は16億4千7百万円(前年同期は経常損失2億7百万円)、中間純利益は12億7千3百万円(前年同期は中間純損失1千3百万円)を計上するにいたりました。
当中間会計期間におきましては、2023年3月に全線開業した相鉄新横浜線や鉄道駅バリアフリー料金の収受開始に伴う増収があったものの、「新しい生活様式」の定着やエネルギー価格高騰の継続により、引き続き厳しい事業環境となりました。このような事業環境のもと、新たにいずみ中央駅、ゆめが丘駅、星川駅にホームドアを設置し、安全性向上を図るとともに、引き続き、海老名駅改良工事及び鶴ヶ峰駅付近連続立体交差工事を推進いたしました。営業面では、「夏のそうにゃんスタンプラリー2023」や「~Come Back 1990s~ 8000系&6000系写真撮影会」を開催したほか、「相鉄ミステリートレイン」を運行するなど、沿線の魅力向上に努めました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、鉄道業、ホテル業において需要の回復傾向が見られ、増収・増益となりました。2024/02/13 13:22
連結営業収益は1,911億5千8百万円(前年同期比7.5%増)となり、連結営業利益は213億7千9百万円(前年同期比114.8%増)、連結経常利益は201億9千4百万円(前年同期比126.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は139億5千2百万円(前年同期比154.5%増)を計上するにいたりました。
各セグメント別の状況は以下のとおりであります。 - #5 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- (イ)中間損益計算書2024/02/13 13:22
(ウ)中間株主資本等変動計算書(単位:百万円) 前中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当中間会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 鉄道事業営業利益 営業収益 鉄道事業営業費合計 14,584 15,705 鉄道事業営業利益 4 1,927 全事業営業利益 4 1,927 営業外収益
前中間会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)