新京成電鉄(9014)の無形固定資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 4億697万
- 2009年3月31日 +0.18%
- 4億769万
- 2010年3月31日 -17.37%
- 3億3688万
- 2011年3月31日 -22.53%
- 2億6098万
- 2012年3月31日 +10.85%
- 2億8929万
- 2013年3月31日 +43.66%
- 4億1561万
- 2014年3月31日 -8.26%
- 3億8126万
- 2015年3月31日 +13.41%
- 4億3239万
- 2016年3月31日 -2.93%
- 4億1970万
- 2017年3月31日 +39.94%
- 5億8732万
- 2018年3月31日 +8.32%
- 6億3616万
- 2019年3月31日 +15.68%
- 7億3591万
- 2020年3月31日 +14.13%
- 8億3989万
- 2021年3月31日 -18.8%
- 6億8202万
- 2022年3月31日 -12.82%
- 5億9455万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.当連結会計年度において、連続立体交差化工事に係る以下の固定資産の計上を行っております。2022/06/28 13:07
(2)運輸業(従業員数 871人)建物及び構築物 5,610百万円 その他 36百万円 無形固定資産 4百万円 5,681百万円
①鉄道事業 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 5~15年2022/06/28 13:07
(ロ)無形固定資産
定額法を採用しております。 - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2022/06/28 13:07
当社グループにおける当連結会計年度は、運輸業におきましては、安全輸送確保に向けた諸施設の改善、お客さまサービス向上等の工事を行いましたほか、不動産業におきましては、新たな収益確保のための新規賃貸施設の建設を行うなど、全体で4,131百万円の設備投資(無形固定資産を含む。)を実施いたしました。
運輸業につきましては、連続立体交差化工事、新造車両導入、列車無線デジタル化工事、ATS装置更新工事、常盤平駅プラットホーム内方線設置・嵩上げ工事、バス車両購入など3,751百万円の設備投資を実施いたしました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2022/06/28 13:07