新京成電鉄(9014)の営業収益 - コンビニ業の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年12月31日
- 15億4108万
- 2021年12月31日 +15.9%
- 17億8615万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2022/02/03 9:30
第1四半期連結会計期間より、従来「その他」に区分していた「コンビニ業」について量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2022/02/03 9:30
e>報告セグメント 合計 運輸業 不動産業 コンビニ業 その他の収益 - 2,404,693 - 2,404,693 外部顧客への営業収益 10,008,033 2,404,693 1,785,968 14,198,695 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、従来「その他」に区分していた「コンビニ業」について量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2022/02/03 9:30 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもとで、当社グループでは引き続き安全管理体制の更なる充実を根幹とし、経営基盤の強化および業務の効率化に努めました。2022/02/03 9:30
その結果、営業収益は14,198百万円(前年同期比8.6%増 1,123百万円)、営業利益は842百万円(前年同期は営業損失157百万円)、経常利益は960百万円(前年同期は経常損失13百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は583百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失596百万円)となりました。
これをセグメントごとに示すと次のとおりであります。