- 9014
- 2022/08/29
- 時価
- 332億円
- PER 予
- 36.73倍
- 2010年以降
- 赤字-47.57倍
(2010-2022年) - PBR
- 0.75倍
- 2010年以降
- 0.48-0.88倍
(2010-2022年) - 配当
- 0.83%
- ROE 予
- 2.05%
- ROA 予
- 1.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2013年3月31日
- 102億8065万
- 2014年3月31日 -15.21%
- 87億1712万
個別
- 2013年3月31日
- 102億8065万
- 2014年3月31日 -15.21%
- 87億1712万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注)金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載しております。2014/06/26 12:19
当連結会計年度(平成26年3月31日) - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2014/06/26 12:19
(注)1.平均利率については、借入金の期中平均残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 1,850,000 1,850,000 0.7 - 1年以内に返済予定の長期借入金 1,972,080 1,863,530 2.0 - 1年以内に返済予定のリース債務 2,897 2,412 - - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 10,280,650 8,717,120 2.0 平成27年4月~平成44年4月 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 3,055 642 - 平成27年4月~平成27年7月
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務2014/06/26 12:19
上記のうち( )内書は、鉄道財団抵当権並びに当該債務を示しております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 短期借入金 1,136,880千円 ( 898,800千円) 1,072,230千円 ( 862,200千円) 長期借入金 8,199,350 ( 7,438,600 ) 7,427,120 ( 6,876,400 ) 合計 9,336,230 ( 8,337,400 ) 8,499,350 ( 7,738,600 ) - #4 業績等の概要
- 財務活動の結果使用した資金は1,960百万円(前期比40.8%増)となりました。2014/06/26 12:19
これは主に長期借入れによる収入が300百万円あったものの、長期借入金の返済による支出が1,972百万円及び配当金の支払額が274百万円あったこと等によるものであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定負債)2014/06/26 12:19
当連結会計年度末における固定負債の残高は、14,150百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,600百万円(10.2%)減少しました。これは主に、長期借入金が前連結会計年度末に比べ1,563百万円減少したことが要因であります。
(純資産) - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である買掛金及び未払金は、そのほとんどが3ヶ月以内の支払期日です。2014/06/26 12:19
借入金のうち、短期借入金は運転資金であり、長期借入金は設備投資資金であります。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されていますが、一部の長期借入金については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しています。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しています。
なお、デリバティブ取引は内部管理規程に従い、上記の取引のみに限定しております。