営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 30億4071万
- 2016年3月31日 -0.43%
- 30億2758万
個別
- 2015年3月31日
- 27億4166万
- 2016年3月31日 -4.59%
- 26億1571万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。2016/06/28 13:16
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、コンビニ事業等であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/06/28 13:16 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2016/06/28 13:16
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- このような状況のもとで、当社グループでは安全管理体制の更なる充実を根幹とし、引き続き全事業において積極的な営業活動を展開するとともに、経営基盤の強化並びに効率化に努めました。2016/06/28 13:16
その結果、営業収益は20,436百万円(前期比3.4%増 670百万円)、営業利益は3,027百万円(前期比0.4%減 13百万円)、経常利益は3,256百万円(前期比4.4%増 137百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,137百万円(前期比14.7%増 273百万円)となりました。
これをセグメントごとに示すと次のとおりであります。