商品
連結
- 2025年3月31日
- 2億9407万
- 2025年9月30日 +14.67%
- 3億3722万
個別
- 2025年3月31日
- 1797万
- 2025年9月30日 -0.43%
- 1789万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社は、旅客輸送事業及び建設業以外の役務提供として、自動車販売業、石油製品販売業、介護事業、不動産業、ホテル事業等を行っております。2025/12/26 11:04
自動車販売業、石油製品販売業については、顧客に商品を引き渡した時点で収益を認識しております。
不動産業については、不動産賃貸契約書等に基づき、その貸付期間に対応する部分について収益を認識しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他の有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
ロ 棚卸資産
分譲土地
個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
原材料及び貯蔵品
移動平均法による原価法、但し一部連結子会社は最終仕入原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
商品
総平均法による原価法もしくは個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
未成工事支出金
個別法による原価法2025/12/26 11:04 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2025/12/26 11:04
種類 中間会計期間末現在発行数(株)(令和7年9月30日) 提出日現在発行数(株)(令和7年12月26日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 10,859,733 10,859,733 非上場 単元株制度は採用しておりません。 計 10,859,733 10,859,733 ― ― - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ホテル事業では、「上林ホテル仙壽閣」はインバウンドの増加と露天風呂付客室の高稼働により増収となりました。「野沢グランドホテル」は平日の稼働増を企図した募集団体の取り込みにより増収となりました。2025/12/26 11:04
ハイウェイオアシス事業では、売店部門はオリジナル商品や限定商品の計画的な販売により増収となりましたが、軽食部門が季節メニューの発売や観光客向けのセットメニューの構成見直しによる販売強化に努めたものの、人手不足への対応として定休日を導入したことで減収となり、全体では前年並みとなりました。
観光施設業(地獄谷野猿公苑)では、日本人の来苑者数は低調でしたが、インバウンドが欧米を中心に堅調に推移し増収となりました。 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 不動産賃貸契約書等に基づき、その貸付期間に対応する部分について収益を認識しております。2025/12/26 11:04
(4) その他の事業については、顧客に商品を引き渡した時点で収益を認識しております。
5.ヘッジ会計の方法 - #6 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2025/12/26 11:04
1.金融商品の時価等に関する事項
中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。