純資産
連結
- 2013年3月31日
- 54億8223万
- 2013年9月30日 +8.3%
- 59億3724万
- 2014年3月31日 -1.58%
- 58億4341万
- 2014年9月30日 +7.1%
- 62億5837万
個別
- 2013年3月31日
- 49億4185万
- 2013年9月30日 +6.52%
- 52億6402万
- 2014年3月31日 +0.69%
- 53億33万
- 2014年9月30日 +4.99%
- 55億6508万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- この結果、当中間会計期間の期首の退職給付引当金が200,379千円増加し、利益剰余金が130,206千円減少しております。また、当中間会計期間の営業利益、経常利益及び税引前中間純利益はそれぞれ4,609千円増加しております。2014/12/19 13:15
なお、当中間会計期間の1株当たり純資産額は21.20円減少し、1株当たり中間純利益金額は0.50円増加しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- この結果、当中間連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が200,379千円増加し、利益剰余金が130,206千円減少しております。また、当中間連結会計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益はそれぞれ4,609千円増加しております。2014/12/19 13:15
なお、当中間連結会計期間の1株当たり純資産額は21.20円減少し、1株当たり中間純利益金額は0.50円増加しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債総額は、前連結会計年度末に比べ4億9千6百万円減少し113億9百万円となりました。これは、自動車事業の福祉乗車券等に対する補助金に伴い前受金が増加した一方で、支払手形及び買掛金が減少したこと等により、流動負債が3億6千6百万円減少したことと、退職給付に関する会計基準が変更されたことにより退職給付に係る負債が増加した一方で、長期借入金及びリース債務が減少したこと等により固定負債が1億3千万円減少したことによります。また、当中間連結会計期間の借入金残高は、4億9千7百万円減少し60億6百万円となりました。2014/12/19 13:15
純資産は、前連結会計年度末に比べ4億1千4百万円増加し、62億5千8百万円となりました。これは中間純利益の計上等により利益剰余金が3億6千6百万円増加したこと等によります。
(経営成績) - #4 資産の評価基準及び評価方法
- (時価のあるもの)2014/12/19 13:15
中間決算日の市場価格等に基づく時価法により評価しております(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)。
(時価のないもの) - #5 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/12/19 13:15
1株当たり純資産額は、以下のとおりであります。
1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(平成26年3月31日) 当中間会計期間(平成26年9月30日) 1株当たり純資産額 883.39円 927.51円 - #6 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/12/19 13:15
1株当たり純資産額は、以下のとおりであります。
1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) 1株当たり純資産額 973.90円 1,043.06円