無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 2億9276万
- 2016年9月30日 -8.9%
- 2億6671万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業のセグメントであり、小売販売業、建設業、ビル管理・メンテナンス業、広告代理業を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△4,240千円はセグメント間取引消去分であります。
(2)セグメント資産の調整額821,822千円は全社資産1,631,194千円及びセグメント間の消去等△809,372千円であります。
(3)その他の項目のうち、減価償却費の調整額8,703千円は全社資産11,640千円及びセグメント間の消去等△2,937千円であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△1,072千円は全社資産8,003千円及びセグメント間の消去等△9,075千円であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/12/22 10:14 - #2 固定資産の減価償却の方法
- また、鉄道事業固定資産のうち、一部の構築物(取替資産)については取替法を採用しております。2016/12/22 10:14
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #3 減価償却額の注記
- ※1 減価償却実施額2016/12/22 10:14
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 有形固定資産 602,089千円 582,984千円 無形固定資産 25,095 26,787 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/12/22 10:14