名古屋鉄道(9048)の開発事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 1億200万
- 2009年3月31日 +869.61%
- 9億8900万
- 2010年3月31日 -86.35%
- 1億3500万
- 2011年3月31日 +92.59%
- 2億6000万
- 2012年3月31日 +271.92%
- 9億6700万
- 2013年3月31日 -99.48%
- 500万
- 2014年3月31日 +60%
- 800万
- 2015年3月31日 +287.5%
- 3100万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 4億8000万
- 2017年3月31日 -63.54%
- 1億7500万
- 2018年3月31日 +81.14%
- 3億1700万
- 2019年3月31日 +535.65%
- 20億1500万
- 2020年3月31日 +21.34%
- 24億4500万
- 2021年3月31日 +152.43%
- 61億7200万
- 2022年3月31日 -98.14%
- 1億1500万
- 2023年3月31日 +307.83%
- 4億6900万
- 2024年3月31日 -0.21%
- 4億6800万
- 2025年3月31日 +235.68%
- 15億7100万
- 2026年3月31日 +229.98%
- 51億8400万
有報情報
- #1 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 固定資産のうち取得原価は下記の金額だけ工事負担金等の受入のため圧縮記帳されております。2026/06/24 11:43
前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 鉄軌道事業固定資産 197,364百万円 198,541百万円 開発事業固定資産 632 632 各事業関連固定資産 ― 90 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産事業では、名鉄都市開発㈱は、不動産回転型ビジネスの一環として、㈱ザイマックスグループが保有する資産運用会社の株式を取得し、同運用会社が運用を受託する上場リート「ザイマックス・リート投資法人(現:セントラル・リート投資法人)」の共同スポンサーとなることで、名鉄グループとして初めてリート事業に参入しました。2026/06/24 11:43
不動産賃貸業では、当社初のPark-PFI(※)事業となる岐阜公園内の観光商業施設「岐阜城楽市」や名鉄一宮駅直結の複合用途施設「イチ*ビル」を開業し、魅力ある地域づくり・まちづくりを推進しました。また、名鉄都市開発㈱は、物流施設開発事業の第一弾となる「MCD-LOGI小牧」を開業し、収益力の強化に努めました。
不動産分譲業では、名鉄都市開発㈱は、「メイツ岐阜」や「メイツ園田テラスシティ」(兵庫県尼崎市)の販売を行うなど、分譲マンション開発に取り組みました。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2026/06/24 11:43
当社は、鉄軌道事業固定資産は単一のグルーピングとして、開発事業固定資産は独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位である賃貸物件ごとに資産のグルーピングを行っており、減損の兆候が存在する場合には、一定の仮定を設定した将来キャッシュ・フローに基づき、減損の要否の判定を実施しております。
これらの見積は、将来の不確実な経済条件の変動等によって影響を受ける可能性があり、将来キャッシュ・フローに見直しが必要となった場合、翌期の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。